2007年11月29日
2007年11月29日
2007年11月25日
今季 初の飛ぶ!テーブルトップ8
今日 一気に写真をいっぱい載せました
ぜひご覧ください
これらを撮った今年初のパークはとても
ローカルなスキー場で 自分で整備や安全に積極的で協力的な方
向けのゲレンデです。

フリップ(縦回転)も小さいながらできます。

(縦回転は危険な場合もありますので
むやみにまねをしないで、きっちりと段階を踏んだ練習をしてから挑戦しましょう)
このゲレンデについて
詳しく知りたい方はこちら!!
ぜひご覧ください
これらを撮った今年初のパークはとても
ローカルなスキー場で 自分で整備や安全に積極的で協力的な方
向けのゲレンデです。

フリップ(縦回転)も小さいながらできます。

(縦回転は危険な場合もありますので
むやみにまねをしないで、きっちりと段階を踏んだ練習をしてから挑戦しましょう)
このゲレンデについて
詳しく知りたい方はこちら!!
2007年11月25日
2007年11月25日
2007年11月25日
2007年11月25日
2007年11月25日
2007年11月25日
2007年11月25日
今季 初の飛ぶ!テーブルトップ
23日 各地のスキー場がオープン
私も早速 某スキー場に訪問
しかし滑るだけでは物足りず
飛びたい気持ちを
今日24日 別の理解のあるスキー場にて
発散させました!!
その時の写真がこれ!!

さあ 浮遊感をかんじましょう!
私も早速 某スキー場に訪問
しかし滑るだけでは物足りず
飛びたい気持ちを
今日24日 別の理解のあるスキー場にて
発散させました!!
その時の写真がこれ!!

さあ 浮遊感をかんじましょう!
2007年11月21日
ビッグイベント & ローカルイベント
フリースキー(飛ぶ 擦る関連)の大きな大会
ニッポンフリースキーイングオープン
08年も開催が決定!
(08年2/20から24 新潟県 上越国際スキー場にて)
よかったです!!(昨年だけで終わったら さすがに盛り上がりもかけると思ってたので・・・)
さて 問題は 参加する人です
昨年の問題
① 海外選手の一部 雪不足で出場せず →雪があれば解決
② 国内選手のエントリー不足
(特に北海道選手はのんびりしすぎ!!
エントリー数いっぱいになってから騒がないで!!)
ということで 積雪の祈願をしつつ
北海道から出たい人は 早急にエントリーしましょう
エントリー開始はそろそろですので
公式ホームページやショップなどで情報を集めておきましょう!!
道産子パワーを見せて 北海道スキーを盛り上げて欲しいです
またこれとは対照的なローカルイベント(道内)を
現在企画中
トップレベルとエントリーレベルのスキーへの温度差をなくせるような
イベントを開きたいと思ってます

(写真は 07年ニッポンオープン masaki様の飛び スイッチ900)
ニッポンフリースキーイングオープン
08年も開催が決定!
(08年2/20から24 新潟県 上越国際スキー場にて)
よかったです!!(昨年だけで終わったら さすがに盛り上がりもかけると思ってたので・・・)
さて 問題は 参加する人です
昨年の問題
① 海外選手の一部 雪不足で出場せず →雪があれば解決
② 国内選手のエントリー不足
(特に北海道選手はのんびりしすぎ!!
エントリー数いっぱいになってから騒がないで!!)
ということで 積雪の祈願をしつつ
北海道から出たい人は 早急にエントリーしましょう
エントリー開始はそろそろですので
公式ホームページやショップなどで情報を集めておきましょう!!
道産子パワーを見せて 北海道スキーを盛り上げて欲しいです
またこれとは対照的なローカルイベント(道内)を
現在企画中
トップレベルとエントリーレベルのスキーへの温度差をなくせるような
イベントを開きたいと思ってます
(写真は 07年ニッポンオープン masaki様の飛び スイッチ900)
2007年11月15日
2007年11月15日
2007年11月15日
2007年11月15日
2007年11月15日
2007年11月06日
グラブ8 クロス!!
スキーの空中スタイルとして
グラブやタック(体を小さくする状態)において
オーソドックスな表現のNO.1は
板を”クロス”させることです
特にそのクロスの角度 深さがそれぞれの身体の可動範囲やグラブのもちかた
またそれぞれの意思、個性を表す一つの要素となります
少し写真で見ていきましょう

m様 軽いクロス あまり引っ張らない スタンダードな感じ

h様 板の先のほうを持つスタイル

gen様 体をくねらせるスタイル
よく見るとニアテールグラブのように見えます
それぞれの違いがあります。
どれが良いとか悪いとかは有りません
どれが好きか?どれをやりたいか!
10人10色・・・
グラブやタック(体を小さくする状態)において
オーソドックスな表現のNO.1は
板を”クロス”させることです
特にそのクロスの角度 深さがそれぞれの身体の可動範囲やグラブのもちかた
またそれぞれの意思、個性を表す一つの要素となります
少し写真で見ていきましょう

m様 軽いクロス あまり引っ張らない スタンダードな感じ
h様 板の先のほうを持つスタイル
gen様 体をくねらせるスタイル
よく見るとニアテールグラブのように見えます
それぞれの違いがあります。
どれが良いとか悪いとかは有りません
どれが好きか?どれをやりたいか!
10人10色・・・









